小説投稿サイト「小説家になろう」から生まれた日向夏さんのライトノベルが原作のテレビアニメ「薬屋のひとりごと」が、厚生労働省の電子処方箋とタイアップすることが分かった。猫猫のせりふ「これ、毒です」がデザインされたコラボポスターが医療機関や薬局などに掲示されるほか、猫猫が厚生労働省の広報誌「厚生労働」2月号の表紙に登場する。同誌の表紙にアニメキャラクターが登場するのは初めて。同号には、猫猫を演じる声優の悠木碧さんのインタビューも掲載される。
電子処方箋は、従来、紙で発行していた処方箋を電子化することで、同じ成分の薬を複数の医療機関・薬局から処方され服用する「重複投薬」や、飲み合わせの悪い薬の組み合わせ「併用禁忌」などを医療機関・薬局が発見しやすくなる。「薬屋のひとりごと」は、毒と薬に異常に執着を持つ元薬師の少女・猫猫が活躍することからタイアップすることになった。
同作が電子お薬手帳アプリ「EPARKお薬手帳」とタイアップすることも発表された。「薬屋のひとりごと」の着せ替えが登場する。「EPARKお薬手帳」にアニメの着せ替えが登場するのは初めて。
「薬屋のひとりごと」は、ライトノベルがヒーロー文庫(イマジカインフォス)から刊行されており、コミカライズも人気を集めている。アニメは「魔法使いの嫁」などの長沼範裕さんが監督を務め、TOHO animation STUDIOとOLMがタッグを組んで制作する。
舞台は、とある大陸の華やかな後宮で、“毒見役”の少女・猫猫が、美形の宦官・壬氏と共に陰謀やウワサのひしめく後宮で起きる事件に巻き込まれていくことになる。テレビアニメが日本テレビ系で放送中。

>>1
イラストはそこなのか
猫猫は毒を見ると目を輝かせそうなんだが
イヤ毒じゃだめだろ
>>4
用法用量守らなきゃ悪影響があるのは当然のこと
オーガマンともコラボしてくれ
ジェネリック薬品のインチキ製法で作った回収品用のポスターですね
わかります
ジジババがクスリ飲まなくなって
元気になったりして
独り言じゃなくてちゃんと教えてくれ
酒の瓶に貼っとけ
ニッコリ笑いながら言えよ。
ODは下手にキャンペーン張ると逆効果になりそうだからやらないのかな
ちゃんと恍惚とした表情アップで作れよ
あーびっくりした
違法薬物の広告かと思った
コイツは毒を好んで服用するわけだから
しかしタイアップのアプリは気になる
>>18
そっちに起用すればいいのにな
なぜこの薬を処方するのか、薬価はいくらなのか
ロクに説明もせず漫然と処方する医者が多いな
なんで省庁の広報なのに有料なんだ?
内科と整形外科とか
2つ以上に罹ってたら注意した方がいいな
ポスター1枚で飲み合わせの危険性とか分からんよ 組み合わせなんか無限にある 具体的に書け
ポスター手抜きだろw
待て待て、猫猫は喜んで毒を口にするだろw
国が公認でドラッグを助長するのか?w
あの大臣は武見だったのか
なんでそのイラストなんだ、もっと相応しい場面あるだろ
塩のことかな?
芸能事務所の商売領域に、アニメが浸食してきて草
>>47
原作のないオリジナルだと展開によっては突然の炎上の可能性あるけど
原作ありアニメキャラなら芸能人と違って不倫スクープ!イメージダウン!とかないしな
キャラクターは不倫とかしないからね
どーせやるなら酒や麻○に関しても毒です認定すりゃいいのに
酒の方に関しては人体に毒なのは間違いないんだが…
人生の世知辛さの緩和を考慮すると微妙なラインになるんだが…
マオマオの異常性が強調されたシーンだろ
これ企画したヤツ本当に視聴したのかね?
こんな引いた場面の絵なんか
何を伝えたいのか全くわからん
この絵を起用したやつはバカなのか
したくない仕事を押し付けられただけなのか
どっちだ役人!宦官にするぞこの




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